水玉の徒然なるままに

水玉の好きなことについてあれこれ書くものです。

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フェスのあるあるを言いたい

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フェスのあるあるを言いたい

 

フェスのあるあるを言いたい!

 

フェスのあるあるを早く言いたい!!

 

すみませんふざけました笑

フェスに何度か行っていると、フェスのあるあるを発見します。

今回は皆さんにとって有益な情報ではないと思いますが、フェスに行ったことのある人は、一緒に共感してくれたら嬉しいです。

 

 

 

1サークル作るの早すぎて、時間を持て余す。

フェスではちょいちょいサークルを作る人がいます。

 

だいたいのサークルを作る人は、曲の構成を知っていていいタイミングでサークルを作り出すのですが、あまりに張り切りすぎているのか、曲の構成をよく知らないのか分かりませんが、どう考えても早すぎることがあります。

 

その結果、サビまでの時間を持て余し、サークルの中心で一人うろうろするしかなくなることがあります。

見ていてちょっと面白い光景です。

2靴ひも結ぶと必ず助けてくれる。

フェスの会場ではたくさん歩き、走り、跳びます。

 

その結果、靴紐がほどけてしまうことがよくあります。

 

しかし、密集地帯では靴紐を結ぶことは簡単なことではありません。

 

しかし、だいたいのフェスでは会場にいる人同士で助け合うというのが当たり前の雰囲気ができているので、靴紐を結ぶためにしゃがむと、その周りを2~3人の人で囲んでくれます。

 

会場で靴紐がほどけても、安心して結んでくださいね。

 

 

3バンドの登場の時みんなタオル掲げて前が見えない

バンドが登場する時、会場の多くの人が自分のタオルを掲げます。(京都大作戦でよくある)

写真のような感じ

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みんなが掲げるので、前が見えません笑

 

僕も何となくみんながやっているので、なんとなく掲げていますが、あれにどんな意味があるのかは僕も分かりません笑

 

 

 

4トリのバンドで携帯のライト付ける

トリのバンドの時には、日が沈み会場が暗くなっています。

だいたいのフェスではトリのバンドの歌い上げる曲などでよく、携帯のライトをつけます。

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その光景は一見の価値のあるきれいな光景ですよ!

 

5帰るのがしんどすぎる

楽しかったフェス

トリのバンドが終わり、アンコールが終わった瞬間、会場はまさにウォーキング・デッドです。

会場の全員が帰宅を始めるからです。

この時のしんどさはえぐいです。

1日歩き続けて、足はすでに限界、早起きをして行動しているので、とてつもなく眠い!!

交通機関は長蛇の列、でも並ぶしか帰る手段は無し!!

まだフェスに行ったことのない人は覚悟しておかなければなりません。

 

6それでもまたフェスに行く

こんなに帰る時に辛い思いをしても、それでも次の年もフェスに行くんです。

 

それはフェスが楽しいから!!!

 

大好きなバンドをが目の前で演奏してくれる。

音楽好きにとって、こんなにすてきなことはありません。

 

みなさんのフェスあるある、是非コメントで教えてくださいね!!

それでは!!